おもちゃのライトセーバーならこれ!安くても本格的なライトセーバー

→ この商品はこちら
「本当におもちゃ」か「本格的なおもちゃ」か
お子様やご自身におもちゃのライトセーバーを買おうと思った時、本当におもちゃのライトセーバーを選ぶのか、安くても本格的なライトセーバーを選ぶのか、大きな選択です。
実は当店のお客様から以下のようなメールが届きました。
最近、〇〇社のライトセーバーを購入し、子どもとチャンバラをしていたのですが、刃が光らなくなり、故障しました。そこで、貴店の存在を知り、新たなライトセーバーの購入を考えているのですが、TXQセイバーズだったら、ブレードはやはりデフォルトにした方が良いのでしょうか。貴店のライトセーバーはどれもチャンバラができると書いてありましたが、その点がわからなかったので教えていただけますでしょうか。
せっかく買ったライトセーバーが壊れた・・・ こんなに悲しいことはありませんね。
本当におもちゃのライトセーバーは、結構すぐに壊れがち。
ですが本格ライトセーバーであれば滅多なことでは壊れません
さらに当店では半年間の保証が付いており、また故障しても修理対応しています。
今回、メインでご紹介するライトセーバーは数千円で修理が可能です。
というわけで、まずは本当におもちゃのライトセーバーと本格ライトセーバーの違いをご紹介します。
本当におもちゃのライトセーバーと本格ライトセーバーの違い
まずは「本当におもちゃのライトセーバー」と「本格ライトセーバー」の違いを見てみましょう。

まず材質から違います。
本当におもちゃのライトセーバーは本体、ブレード共にプラスチック製のことが多いです。
一方、本格ライトセーバーは本体はアルミ合金、ブレードはポリカーボネートを使用しています。
ポリカーボネートはジェット機や戦闘機の風防に使われています。軽くて割れにくく、高い透明度と強度を持つのが特徴。
チャンバラしても大丈夫
ポリカーボネートはかなり強く、激しいチャンバラにも耐えます。
大人がこれだけ激しく叩いても壊れません。
もちろん、チャンバラを想定して作られているので、本体もかなり丈夫です。多少、落とした程度ではびくともしません。
おもちゃとは言えないほどの耐久性です。
お子様向けの「本格的なおもちゃ」のライトセーバー
以下の4本は9,900円で購入できる、お子様向けの本格ライトセーバーです。
ブレード長さも58cm(全長約75cm)から選べ、幼稚園児や小学校低学年にも扱えます(5歳以上推奨)。
9,900円~
9,900円~
9,900円~
9,900円~
これらのライトセーバーは、お子様にも使えるサイズ、軽さを備えています。
軽いと言っても、金属の重量感は感じられ「本物感」を味わうことが出来ます。
※メインシステムは「キッズ」をお選びください。
レプリカの本格おもちゃライトセーバー
お子様が「好きなキャラのライトセーバーを持ちたい!」と思われるかもしれません。
その場合は以下のライトセーバーがオススメ。
キャラのライトセーバーの特徴を捉えつつ、扱いやすいライトセーバーになっています。
※ブレードは82cmから。10歳以上推奨。
34,900円~
34,900円~
34,900円~
34,900円~
39,900円~
45,900円~
初めてのライトセーバー、本当のおもちゃにするか、本格的なおもちゃにするか
初めてお子様がもつライトセーバー。
おもちゃのライトセーバーを与えるか?
それとも本格ライトセーバーを与えるか?
最初から本物に触れることは、お子様の教育にも大きな影響を及ぼすと思うんです。
9,900円という価格設定は、他のおもちゃのライトセーバーと比べれば、決して安くはありません。
でも故障のリスクなどを考えると、きっと親御さんの選択としては、きっといいものになると思います。
お届けには1~2ヶ月と、少しお時間いただきます。
ですが、価格とお待ちいただける時間に見合ったものだと確信しています。
ライトセーバースタイル公式LINE
週一ぐらいでメッセージを送ります。ライトセーバーについてやスター・ウォーズの裏話なども。
現在人気のライトセイバー
セイバートリオのライトセーバーは、起動時に映画のように下から順番にブレードが点灯します。さらにそのままチャンバラにも使えます。































